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猛批判があるにせよ、小池百合子さんと前原誠司さんのとんでもない政治行動で、日本の政治グループが分かりやすく整理された。〔自民党・公明党〕、〔希望の党・維新の会〕、〔共産党・立憲民主党〕という3グループに。

そして各党の公約も出そろい、テレビ討論や新聞での党首の主張も盛んになってきた。それに合わせて政治評論家、学者、メディアなどの自称インテリも、各党の公約を吟味して、あーでもない、こーでもない、と意見している。

でもね、いつものこのパターンは、もう終わりにしないといけない。選挙で各党の公約を細かく比較しても意味がないんだよね。特に大きな新党が突貫的に設立された今回の選挙では各党の公約を吟味しても全く意味がない。

えっ? 選挙ではちゃんと公約を検証してから投票しましょう! って皆言ってるじゃない! だって? それは、そう言えば誰もが反対しない模範解答だから。

現実は各党の公約なんか比較しても全く意味がないし、こんなことをやり続けるから日本の政治はよくならないんだよね。こんなことを言うと自称インテリ連中から批判を受けるから、分かっていても正直に言う者が少ないだけなんだ。

まず公約はほとんどが守られない。というか守ることができない。ここはしっかりと押さえなければならない。

政治家が打ち出す公約は、そのような方向で政治を進めたいという「願望」のようなもの。元三重県知事の北川正恭さんは、願望ではなく政党が国民に約束するものとしてマニフェストというものを提唱した。これは一定意味があった。

それまでの選挙における政治家の主張と言えば、自分の名前を連呼して「お願いします!」ばかり。あとは「頑張ります!」「日本を良くします!」「日本を元気にします!」の抽象的な精神論ばかり。

それがマニフェストという形で、政治家がかなり具体的な政策を提示するようになった。ところが、政治家が選挙前に掲げる公約と、実際にそれを実行するための工程表の違いが日本ではきちんと整理されていないことから大混乱をもたらし、今もその混乱は続いている。

(略)

北川さんや自称インテリが唱えるマニフェストは、政治家が示す大きな方向性の下に、役所が具体的に政策や制度を作り込む際の工程表・スケジュールの意味合いなんだよね。政治家が示すものではない。


僕が脱原発依存の方向性を出した時も、朝日新聞や毎日新聞は具体的な工程表を出せ出せと言ってきた。そんなもの政治家が作れるわけがない。脱原発依存の方向性について選挙で信任を得たら、次に役所をフル稼働して工程表を作るもの。工程表なんて政治家が作るものではないし、作ることなど不可能。

(略)


政治家の公約は、何百人単位の役人が総がかりで議論し、日本の複雑精緻な法体系と整合性をとり、関係各所との膨大な利害調整を行い、財源を確保してやっと具体的な制度となる。そして最後は議会の賛成をもらってやっと実行できる。

政治家の公約は直ちに実行されるものではないし、むしろ役人の議論・検討過程で実現不可能なことが判明して実行されないことが多いんだよね。だから公約がそのまま完全に守られるということの方が例外なんだ。

(略)


■政党の選択は福袋と同じ! 公約を一つ一つ吟味したら投票先は決まらない

(略)

公約の中身を細かく吟味すればするほど、どの政党がいいのか分からなくなる。政策や制度なんて無限にある。自民党と希望の党の公約を見ても、政策や制度がずらーっと並んでいる。同じもの多い。そして、その一つ一つに賛成できるものは○、反対のものには×を付けていくと、自民党の公約にも希望の党の公約にも○×が混在するだろう。

公明党、維新の会、共産党、立憲民主党の公約も○×が混在するはず。もちろん○の数には違いがあるだろうけど、僕が大嫌いな共産党の公約にも○は必ずあるはずだ。政策・制度の数が多くなればなるほど、○×が混在する。全部○、全部×という政党の公約などないはずだ。

公約の中身に○×が混在する以上、公約だけで政党を選ぶのは困難だ。もし公約だけで政党を選ぼうと思えば、公約に掲げる政策・制度を可能な限り少なくして○×の混在をなくしていかざるを得ない。究極的にはワンイシュー(単一争点)選挙だ。

メディアなどの自称インテリはほんといい加減なんだよ。「ワンイシュー選挙は良くない。複数の政策・制度を吟味すべきだ」と言いながら、じゃあ実際に複数の政策・制度を吟味すれば○×が混在して政党選択ができなくなることを指摘しない。
それでいてメディアは各政党が公約であれだけの政策・制度を掲げているのに、結局は原発・消費税・憲法改正の3点に絞って各政党を比較している。それって3イシューじゃん!(笑)

幅広く政策・制度を吟味しろ、と言いながら、そんなことを本当にやればどの政党がいいかなんて判断できなくなることをメディアは知っているはずなのに、きれいごととして幅広く吟味しろと言う。公約の政策・制度を一つ一つ吟味しても意味がない。
やっぱり政党の「色」を大づかみに、つかんでいくことが重要なんだ。

まあこれは福袋を選ぶようなもんなんだよね。しかも同じような商品がごちゃ混ぜに入っている複数の福袋から一つの福袋を選択するような感じ。

こんなときに袋の中身を一つ一つ吟味しても仕方がない。欲しい商品もあれば、要らない商品もある。宝石の専門家やおもちゃの専門家、器の専門家や衣服の専門家などに一つ一つの商品を鑑定させても福袋の選択には直接つながらない。

自称インテリの政策吟味は個別商品の鑑定と同じようなことをやっているだけで福袋の選択には意味がない。福袋を選択する際、選択の対象は個別の商品ではない。あくまでも袋の中の商品を一つのまとまりとした福袋全体が選択の対象。

この場合には福袋同士を比較するしかないんだよね。じゃあそのときにどうやって選択するか。袋の中の商品全体を一つのまとまりとした福袋全体の雰囲気と、あとは価格で決めるかな。これがまさに有権者の政党選択。

結局有権者が政党を選ぶにはその政党全体としての雰囲気、政党の色で判断せざるを得ないんだよね。政党の色というのはさっきも述べたけど、一つ一つの細かな政策や制度というよりも、政党の大きな考え方。だからこそ、政治家の議論で重要なのは、役所がやるような個別の政策や制度の議論ではなくて、政治の方向性についての大きな考え方の議論なんだ。

(略)

■安倍政権の実績が「まし」なら続投、「全然ダメ」なら政権交代

(略)

まとめれば、まずは安倍政権の実績をしっかりと評価する。報道で騒がれたことだけでなく、むしろ騒がれていない着実な実績をしっかりと見る。これまでの政治や他党と見比べて、まあそれでいいか、というなら政権与党に。全くダメなら野党に。

政治に100%完璧を求めてはいけない。まあいいかどうかくらいの基準で評価するのが賢明だ。そこそこいいのに、100%完璧じゃないからといって現政権を否定し、野党に政権を委ねたらもっと悪くなったというのでは洒落にもならない。

仮に現政権が全くダメだとして野党を選ぶにしても、安倍政権と「違う」希望・維新か、「全然」違う共産・立憲民主か程度の判断で必要にして十分。

自称インテリが公約をやっきになって検討しているのは、論理的な判断思考過程のメカニズムの理解が足りないから。
これは司法研修所の要件事実論というもので学んだんだけどかなり高度な理論なので詳細は割愛します。

要するに「公約の中身を一々検証しても、それが政党選択には繋がらないでしょ。だったらそんなことを検証しても無駄」という話。公約は実現されるか不明で、さらに公約の中身を一つ一つ検証しても賛成、反対が混在するんだから。

政党選択に必要な要素は何かを論理的に考えていくと、それは安倍政権の実績の評価であり、よりましな基準であり、野党を選ぶにしても公約の中身というよりも政党の色であり、それは現政権との違いの程度だよね、ということを見つける思考力が要件事実論。

裁判の世界では判決(判断)を下すのにどんな事実を主張、立証しなければならないのか、これを見つける能力が勝敗を左右するんだよね。この能力のない弁護士は、勝訴につながらないとんちかんな主張・立証ばかりして勝てないんだよ。
今回は、政党選択するにはどんな要素を判断しなければならないのか、を要件事実論を応用して論理的に詰めて考えました。こんなことをやっている政治評論家、政治学者は見たことないでしょ?(ここまで約3500字、メルマガ本文の文字数は約1万8500字)


※本稿は、公式メールマガジン《橋下徹の「問題解決の授業」》vol.75(10月10日配信)を一部抜粋し簡略にまとめ直したものです。もっと読みたい方はメールマガジンで。今号は総選挙特集《【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編》です!!





<このニュースへのネットの反応>



どこもそのレベルのを提示しない時点で、詐欺師しかいないというわけなのだな。つーか、古参はいくらでも法案とか作る時間あっただろ?なのにどうしてそんなに中身がないの?


その実現可能かどうかを検証するのに必要なのが、「公約の具体性」なわけよ。具体的にどんな法案用意してるとかってレベルのな。


打倒自民だけ言って、で、政党取れたらどうすんの?が見えないところに任せる気はない。


公約見ないなら大きな考えも分からんし、実績としてやって欲しいことを選べなくね?自民がダメだと思ったときに、実績だせない野党に対しては何をみればいいわけ?


マシかダメって、書いた人間の下卑た思想がそこかしこで滲み出てるな


公約は見るべきだよ。出来もしないデタラメ公約掲げてるとこは避けなければならない。


もう選挙に行くこと自体が時間の無駄に思えてきたよ・・・


公約なんて見ずに自民に入れる事でしか安心出来ない。自民に不満がある人もいるだろうが他の党に入れると日本をめちゃくちゃにされかねないからそれより遥かにマシ


100%予定通りに進めろなんて言いやしないが実現可能性にまで具体的に言及できる政治家が出るのは何十年後だろうな


もはや公約なんて誰も見てない。国を回す力があるかないかの消去法。


さすが、大阪都構想の効果は無限なんて宣伝しただけのことはある


ああ公約なんて全然見てませんよ。実績だけ見てます。


「公約なんかで政党を選ぶな!」<これの最たる例は民主党だと思うんですよね?民主党が与党になったときに掲げていた公約の中で、一体どれ程の数が実現できなかったか・・・


実績で選ぶってなると公約達成率70%の公明が良い政党ってことになるですが・・・・・それでいいのか?


もうここ数年公約守った政治家が居なさすぎるんで誰も公約なんて聞いてないと思います!


党の方でも、公約と方向性をわけてのせるべきなんじゃないか?全て公約ですじゃ有権者にわかりにくくなる。


ぐう正論 公約守らなかった場合即解散ならいいけどね


公約で戦ったお前が言うなって言うツッコミはなしにして、確かに同意する。公約はまともに守られないし。政権渡して一番まともだった自民に入れるしかなくなるのが困りものだけど


公約は方向性というのは分かる。だから、ふわっとした公約のところは駄目なんだよ


前の民主党政権は結局なにを成せて、どういった結果を残したのか。今の自民党はどうか?国会でまともに討論をしていた野党は?その結果が次の選挙での結果でしょうね。


公約だけをみるのではなく、それが実現できるのか実績も考慮して選べってことですね。


もう選ぶ期待や気力もないのですがね。なんでどうなって文句言わないスタンスで行きますよと。


公約はどうせ守られないから公約吟味すんの意味ないってのはわかる


要約すると、現政権の実績を評価しろってことか。そういうことしてくれる新聞、日本にある?


もりかけ問題は反日テレビ、新聞、野党、の悪質なねつ造だと答えが出てるのに,未だ騒ぐ連中の異常さは日本人じゃないよね。


野党「消費税増税反対!(受けがいい)」だけど、実際は「今さえ良ければ、どうせ負担するのは後の世代だし」でしか無い


まあ消費税一つとっても「自分は若いから増税賛成」ってだけで、歳をとってたら「後の世代に負担させれば良いから反対」ってだけだしなぁ…


とりあえず維新に入れないことだけははっきりしてる


共産党は中国ですら捨てた共産主義を前面に出すなんてある意味凄いと思う。


とりあえず自分たちのやりたいこと、いいところを言えないで他の党を叩く演説してる時点でもうね。面接前の学生にコツ教えてもらえよ。


安倍一強政治を打倒云たらって選挙カーが走ってたけどまともな国民はそんな事はどうでもいいのよな


なんか偉そうに言ってるけど、この中で公約を全部読んだ人がどれぐらいいるのだろうか。


そんなん百も承知だ。公約は所詮口約束。破られるのは最低限のリスクだよ。でもこんなことを言ったら余計に投票数が減るわ。橋本はもっと物考えろ。18歳の有権者もいるんだから。


公約すら掲げられない政党を選べと申すか


とりあえず橋下さんのとこ選んどきますね。まあ政党なんかどこもカスなんでどうでもいいんですけど


>Negi 当たり前だよなぁ?


公約通り何もしないことを政治に望むなら、より政治色の薄い候補者を選べばよいわけだな


んじゃとりあえずどこも選ばないわw


公約を基準に選ぶなら単一基準で、には異論あり。個々の争点に重要度%と公約の採点を付け、その積を加算し比較するが妥当。私は公約を信用しないからやらないが。


公約は嘘、政治家は嘘つき、


公約は守られない・全部○、全部×という政党の公約などない。この二点については同意する。


特に、理解の出来る批判はするがどういう結果を作るかの具体的なプランを上げないし、確たる実績も無いのに旧民進党を吸収した「希望の党」なんて、何を考えているか解らないってw


解るけど、実際野党には確たる実績も無いわけで、その中で野党連合とか吸収合併とかされちゃうと色もグッチャグチャになってしまう。これを見定めるなんて、結構な無理難題かとw


だから政治家は無能なのか。よくわかった。具体案なんか頭にない奴が大勢いたって何も達成されない。


どの政党も方向性がグローバリズム()でほんと草も生えない。ってか衆愚政治と議院内閣制の相性が悪い意味で良すぎてこの国の未来が見えない。国民に危機感と知識が足りない。


まさにこの通りだな。出来もしない耳障りの良い公約をならべては抽象的な精神論。ミンス政権はもうコリゴリ。希望という名の民主残党も期待できない。というかヤバい


自民「この国を、守り抜く。」※あくまでも安倍の感想であり、日本国を保障するものではありません。


公約=便所の落書きってのはみんな知ってるから。


公約を守った政党なんかあったか?ww


なら真っ先に候補から外すべきは共産党や立憲民主ですねwwwwwwwww


公約破ったら 死刑とかじゃあなきゃ 無理だろうね 公約が100%て 有りえないから まあ 程々にな


政党政治やめたらいい


今までの国会中継で、ルール守れない池沼議員だけキッチリ外しておけばいいと思ってる。


落選後も、平気で「私が当選していれば、もっと(略」とか言うのがいてるからね。


マニフェスト=政権公約。横文字を都合よく使う人は中身がないって見本。


「公約破ったら*呪い」とかがあれば、公約だけで1票入れてもいいけどね。当選まで耳障りの良い公約言うだけの候補がいるから。そして当選後、「そうでしたっけ?フフw」とかね


長ったらしい文章だけど中身は空っぽ。東大落ちた口だけ野郎がインテリに嫉妬してるだけ。


今回の選挙は完全に出来レースだな。今のところ、経済は好調で景気も良いんだから、与党が勝つに決まってる。小池氏はまんまと罠にハマったというワケだ。


現状維持派の頭の悪さで察した、何言っても無駄やで、チンパンと会話って出来ひんやろ? 同じことやで


グダグダ言ってないでさっさと都政の問題に取り組めや


プレジデントオンラインなんかで投票先を選ぶな!


公約と党名で成り上がったくせによくこういうこと言えるな


公約って口約束って意味だから、マニフェストみたいに拘束力はない。ちな民主政権がいったのはマニフェストじゃなくて公約=口約束で、詐欺です


うん、公約じゃないよね。我々の地元候補を見るんだから、「人」で選ぶよね。


それならどうやって選べばいいんですか?ちゃんとしたこと書いておいて、やらないことがどこも同じなら、何を信じればいいんですか?そこのところを教えてください。


政党政治を廃止してすべての人間が何故この人を選ぶのかをやらんと政治はよくならんよ。政党が強いと本当に何もできない


要約すると「公約で選ぶな政局で選べ」、ですか。より中身が空洞化してませんかね。


司法公認の橋下氏の「演技性人格障害か非社会性人格障害」は同じレベルの日本人が存在する限りは糾弾されないかもね。


演技性人格障害の橋下氏は公約を守れず撤回で謝罪を回避する人だからね。日本人は公約ではなく人知主義がお似合いかもしれないね


なんか必ず守られる約束みたいな印象受けるし。いや約束事なのは確かなんだけど、守らなくても実質的なペナルティ無いからね。約束とは言えない


公約を参考に選ぶのはいいんじゃない?絶対に守られるという前提で選ぶのは駄目だけど。これが党としてやりたい事ですよくらいで。そういう点では「公約」って名称が悪いとも言える


キメ細かくて長文な公約だと聴衆が理解できないからだろ。党や公約で選ぶな、人間とその思惑を推察しろ


右「共産党のいうことは100%ダメ」 左「自民党の言うことは100%ダメ」


増税に反対してたくせに増税に賛成した民主、TPP反対を掲げたくせにTPPに参加した自民、うそつきはもう国会にいらない。


三極分けに違和感が有るのですが。多数の自公が魏で、維新と希望が蜀と呉って感じの連携じゃないでしょうかねぇ?その例えだと全部内紛で自滅ENDに成りますが…………


公約を挙げるのは意義はあると思う ただどこぞの党の掲げてるモリカケ隠しのアベ政治打倒! ってそれ公約とかマニフェストなんかと小一時間問いたい…w


まぁ~、公約って言葉は民主党が嘘と偽装で壊したからね。最早、無意味な言葉


自分の経済状況(賃金や労働時間など)と地元の状況見て考えればいいんじゃないかな?少なくとも俺と俺の地元は首相が言うほど良くはない。潰れまくってるし。


いや人物で選んでたらあんた作った政党当選者居なくなるで・・・


万年野党の人達が、どうせ与党になれないからと、実現不可能なたわ言を並べたてるのも、もっと非難されるべきだよね。混乱を招くばかりで、建設的ではないから。


橋下徹氏は、本当に言うことが違いますな。(敵に絶対にまわしたくないタイプですよ!)


自助ばかりで自分でなんとかしろという政治は国民の協力関係を阻害する行為だ。もう今の時代受け入れられないだろう。


のらねこ 言葉を扱う政治家が使い方おかしいと・・・もぅね、呆れるよ。日本大丈夫か?そんな言葉で大丈夫か?と。


民進党とかいう寄生虫が希望の党に入り込んで次々と他の党をダメにしていく 元民進党員は全て辞職させた方がいい あいつらは国をダメにする


自助、共助、公助の強化。自民は自助ばっかりでみんな疲れている。周りの協力の推進、政府の後押しこれを国民は望んでいる。